(雑誌大量買い取り) 月刊ムーを創刊号からお売り頂きました。

月刊ムー1979年創刊号~2016年までの425冊
この度は、学研から出版されている月刊ムーを1979年創刊号~2016年までの425冊お売り頂きました。

月刊ムーとは、UFO・超能力・UMA・怪奇現象・古代文明・神秘など、オカルトや謎の追求に迫った専門誌です。未だに刊行され続けているオカルトの雑誌の代表格ですね。好奇心に勝るものなしとはよく言ったものです。こういう現実離れしていながらも、実際に有り得るかもしれないという部分にロマンを感じます。今の夏の時期なら心霊特集など、怖いけれど、つい見てみたくなってしまいますよね。
月刊ムー 創刊号
左のものが創刊号です。
超常現象なんて馬鹿馬鹿しい、そう思われる方も多いかとは思いますが、私は結構こういった類の物は嫌いではありませんね。

マチュ・ピチュ遺跡について
記念すべき創刊号をめくると、1ページ目には謎多きマチュ・ピチュ遺跡の特集から始まります。

マチュ・ピチュ遺跡
何故こんな高所に都市を作ったのか?
どのようにして標高3,000mの山上に石を運んだのか?
何故若い女性の死体ばかり出てきたのか?
確かに気になる謎ばかりです。

異星人との遭遇
続いて異星人について。
異星人に会った事があるという人達に取材を行い、その実体験を元に記事にしています。このページでは鉄砲の弾丸をはねつけた不死身の異星人に遭遇したという人物から話を聞いていますね。
異星人 UFO
そして異星人に連れ込まれた人や・・・
月刊ムー 内容2月刊ムー 内容1
肩をたたかれたり足跡を残していったり・・・
未だにこういう話は特集されたりしていますよね。
皆さんは信じますか?

月刊ムーでは、このような奇妙な体験談の募集等もしておりますので、興味がおありの方は是非一度、月刊ムーの公式サイトまで覗きに行かれてみてください。


古書店三月兎之杜では、このような専門誌の買取も積極的に行っております。「古い雑誌だからどうせ売れないだろう」とお考えの方、古い雑誌にこそ価値があります。ただ、悲しい事に古い雑誌すべてを買い取りできるという訳ではございませんが、その中でもまだお値段をお付けすることが出来る、逆に今だからこそお値段をお付けすることが出来る雑誌を見出し、日々精進してまいりますので、売れるかどうか、軽い疑問からでもお気軽にご相談頂けますと幸いです。

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